ラムネモンキー #05🈑🈖
『コンフィデンスマンJP』の古沢良太、最新作は「1988青春回収ヒューマンコメディ」!かつての恩師失踪事件の謎が、3人の大人を再起動!?情熱を取り戻せ!
2月11日 水曜 22:00 -22:54 さんいん中央テレビ1
主人公は、吉井雄太<よしい・ゆうた/通称ユン>、藤巻肇<ふじまき・はじめ/通称チェン>、菊原紀介<きくはら・きすけ/通称キンポー>という見た目も性格もバラバラな凸凹3人組。
1988年、中学時代は映画研究部でカンフー映画制作に夢中だった彼らも、今51歳。「こんなはずじゃなかった」と三者三様に人生に行き詰まりを感じていた…。そんなある日、「丹辺市の建設現場から人骨発見」のニュースが!
少年時代を
過ごした町の名前に心がザワついた紀介。2人に連絡し、37年ぶりに3人が再会する!昔話に花が咲く中、中学時代憧れだった顧問の女性教師の記憶が曖昧になっていることに気づき―!?映画研究部の集合写真と共に掘り出された紙には“行方不明”の文字も。
「俺たち、なんか大事なことを忘れてない…!?」
顧問教師の謎の失踪事件を追いながら、3人は再び走り出す!人生の迷子たちが、もう一度“青春の輝き”を取り戻す、
笑って泣けるヒューマンコメディ!あの頃の自分に、もう一度会いに行く!
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出演者
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スタッフ
【原作】 古沢良太『ラムネモンキー1988』(note刊) 【脚本】 古沢良太 【主題歌】 Bialystocks『Everyday』 【音楽】 Bialystocks 【プロデュース】 成河広明 (過去ドラマ作品:『コンフィデンスマンJP』シリーズ、『リーガルハイ』シリーズ、『全領域異常解決室』シリーズ、『謎解きはディナーのあとで』シリーズ、
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スタッフ2
『ストロベリーナイト』シリーズなど) 【プロデューサー】 栗原彩乃 (過去ドラマ作品:『愛の、がっこう。』、『ブルーモーメント』、『最寄りのユートピア』など) 古郡真也 (過去ドラマ作品:『コンフィデンスマンJP』シリーズ、『ほんとにあった怖い話』シリーズ、『ガリレオ』シリーズなど) 【演出】 森脇智延 (過去ドラマ作品:『ほんとにあった怖い話』シリーズ、
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スタッフ3
『波うららかに、めおと日和』、『イチケイのカラス』など) 【制作協力】 FILM 【制作著作】 フジテレビ
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恐怖!地獄の番人ジェイソン
吉井雄太(反町隆史)、藤巻肇(大森南朋)、菊原紀介(津田健次郎)の三人は、中学時代の同級生・大葉灯里(泉有乃)から重要な証言を得る。中学生の頃、帰宅中に女性の悲鳴が聞こえ、振り向くとマチルダこと宮下未散(木竜麻生)がうずくまっていた。マチルダの近くにいた男は灯里に気づき、足早に立ち去っていったという。三人は鶴見巡査(濱尾ノリタカ)にその話を伝えるが、巡査は困惑するばかり。 一方、映画監督の肇は仕事がなく、借金を抱えていた。かつてのツテを頼ろうとするが全く相手にされず・・・。流行要素を盛り込んだ企画書でなんとか仕事に繋げようと必死だ。 西野白馬(福本莉子)が働くカフェで、三人は映画を撮った経緯を思い出す。ビデオカメラを手に入れた肇は映画部を作り、カンフー映画『ドランクモンキー酔拳』の脚本を書いたのだった。脚本を読んだ雄太も紀介も気が進まないが、顧問のマチルダは映画を作ることと、お互いを役名である「ユン」「チェン」「キンポー」と呼び合うことを指示する。その日から、三人はカンフー映画に打ち込んでいく。 ある日のこと。肇はとある家の庭先にあったチェーンソーから体育教師・江藤(須田邦裕)の恐ろしい記憶を思い出す。規律を重んじ、体罰も辞さない江藤は「ジェイソン」と呼ばれており、とりわけ口が達者な肇を目の敵にしていた。その江藤がマチルダをチェーンソーで殺した光景が、肇の脳裏に蘇った・・・。
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【解説放送版】恐怖!地獄の番人ジェイソン
吉井雄太(反町隆史)、藤巻肇(大森南朋)、菊原紀介(津田健次郎)の三人は、中学時代の同級生・大葉灯里(泉有乃)から重要な証言を得る。中学生の頃、帰宅中に女性の悲鳴が聞こえ、振り向くとマチルダこと宮下未散(木竜麻生)がうずくまっていた。マチルダの近くにいた男は灯里に気づき、足早に立ち去っていったという。三人は鶴見巡査(濱尾ノリタカ)にその話を伝えるが、巡査は困惑するばかり。 一方、映画監督の肇は仕事がなく、借金を抱えていた。かつてのツテを頼ろうとするが全く相手にされず・・・。流行要素を盛り込んだ企画書でなんとか仕事に繋げようと必死だ。 西野白馬(福本莉子)が働くカフェで、三人は映画を撮った経緯を思い出す。ビデオカメラを手に入れた肇は映画部を作り、カンフー映画『ドランクモンキー酔拳』の脚本を書いたのだった。脚本を読んだ雄太も紀介も気が進まないが、顧問のマチルダは映画を作ることと、お互いを役名である「ユン」「チェン」「キンポー」と呼び合うことを指示する。その日から、三人はカンフー映画に打ち込んでいく。 ある日のこと。肇はとある家の庭先にあったチェーンソーから体育教師・江藤(須田邦裕)の恐ろしい記憶を思い出す。規律を重んじ、体罰も辞さない江藤は「ジェイソン」と呼ばれており、とりわけ口が達者な肇を目の敵にしていた。その江藤がマチルダをチェーンソーで殺した光景が、肇の脳裏に蘇った・・・。 ※解説放送・・・出演者のセリフだけでは表現しきれない「ト書き」や情景描写などをナレーションで説明します
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