<TSK55よるPlus>風間公親-教場0- #3🈞🈑🈖
あの最恐の教官はいかにして誕生したのか?木村拓哉主演の大人気SPドラマ『教場』シリーズが待望の連続ドラマ化!孤高の刑事指導官と新人刑事が事件の謎に挑む
2月10日 火曜 1:20 -2:15 さんいん中央テレビ1
警察学校という密室において、隻眼の教官・風間公親(かざま・きみちか)が生徒たちをふるいにかけては、次々と退校届を突き付けていく異色の物語が話題を呼んだ、木村拓哉主演のSPドラマ『教場』シリーズ(2020年・2021年)が待望の連ドラ化。本作は、木村演じる風間公親が教官として警察学校に赴任する以前、新人刑事の教育に“刑事指導官”としてあたっていた時代を描く。そこは、新人刑事が風間とバディを組み、
殺人事件の捜査を通して刑事としてのスキルを学ぶ「風間道場」と呼ばれていた。木村のフジテレビ連続ドラマ出演および、月9ドラマ主演は『HERO』第2シーズン(2014年)以来、9年ぶり。また、赤楚衛二、新垣結衣、北村匠海、白石麻衣、染谷将太らが風間とバディを組む新人刑事を演じる!
本作で描かれる数々の事件を経て、風間がいかにして“教官・風間公親”に変貌を遂げたのかが明らかに。
過去からSPドラマ『教場』シリーズにつながっていく!
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出演者
木村拓哉 赤楚衛二 新垣結衣 北村匠海 白石麻衣 染谷将太 堀田真由 濱田崇裕(ジャニーズWEST) 結木滉星 / 小林薫 小日向文世
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スタッフ
【原作】 長岡弘樹『教場0 刑事指導官・風間公親』(小学館) 『教場X 刑事指導官・風間公親』(小学館) 【脚本】 君塚良一 【音楽】 佐藤直紀 【プロデュース】 中江功、渡辺恒也、宋ハナ 【演出】 中江功、西岡和宏 【制作・著作】 フジテレビ
過去の放送をFODで視聴
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【解説放送版】ブロンズの墓穴
県警本部捜査一課の刑事指導官・風間公親(木村拓哉)とバディを組み、実際の事件捜査を通じて刑事として必要なスキルを学ぶことになった新人刑事の瓜原潤史(赤楚衛二)は、何があっても逃げずに風間に食らいつこうと決意する。風間の指導官室でデスクをしている伊上幸葉(堀田真由)は、そんな瓜原に「犯人が出した謎じゃなく、風間さんが出した謎を解くの」と助言する。 そんな折、ある小学校の校庭で3年1組担任の教師・諸田伸枝(山田キヌヲ)が遺体となって発見される。遺体の後頭部には血痕があり、校庭に設置されているブロンズ像にも血液が付着していた。風間から、「目を閉じて現場の様子を私に伝えてみろ」と命じられた瓜原は、自分が目にした状況を伝えると、何者かが被害者を突き飛ばし、ブロンズ像が手にしている本の角に後頭部をぶつけて死亡したのではないか、と推察するが……。 あくる日、瓜原と風間は、諸田のクラスの保護者を訪ね、話を聞いて回る。そのひとり、佐柄美幸(宮澤エマ)から話を聞くため、彼女が働いている建設会社を訪れる瓜原たち。美幸の息子・研人(川原瑛都)はいじめが原因で不登校になっており、事件があった日、美幸は小学校を訪れて諸田と会っていた。しかし美幸には、諸田の死亡推定時刻に、ゴルフ練習場にいたというアリバイがあった。 ※解説放送・・・出演者のセリフだけでは表現しきれない「ト書き」や情景描写などをナレーションで説明します
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ブロンズの墓穴
県警本部捜査一課の刑事指導官・風間公親(木村拓哉)とバディを組み、実際の事件捜査を通じて刑事として必要なスキルを学ぶことになった新人刑事の瓜原潤史(赤楚衛二)は、何があっても逃げずに風間に食らいつこうと決意する。風間の指導官室でデスクをしている伊上幸葉(堀田真由)は、そんな瓜原に「犯人が出した謎じゃなく、風間さんが出した謎を解くの」と助言する。 そんな折、ある小学校の校庭で3年1組担任の教師・諸田伸枝(山田キヌヲ)が遺体となって発見される。遺体の後頭部には血痕があり、校庭に設置されているブロンズ像にも血液が付着していた。風間から、「目を閉じて現場の様子を私に伝えてみろ」と命じられた瓜原は、自分が目にした状況を伝えると、何者かが被害者を突き飛ばし、ブロンズ像が手にしている本の角に後頭部をぶつけて死亡したのではないか、と推察するが……。 あくる日、瓜原と風間は、諸田のクラスの保護者を訪ね、話を聞いて回る。そのひとり、佐柄美幸(宮澤エマ)から話を聞くため、彼女が働いている建設会社を訪れる瓜原たち。美幸の息子・研人(川原瑛都)はいじめが原因で不登校になっており、事件があった日、美幸は小学校を訪れて諸田と会っていた。しかし美幸には、諸田の死亡推定時刻に、ゴルフ練習場にいたというアリバイがあった。
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