ジャッジ・ドレッド

映画

サタ☆シネ「ジャッジ・ドレッド」スタローンが悪を成敗!🈔

核戦争後の荒廃した社会!治安維持のため警察官、裁判官、法の執行人…すべての権限を合わせ持つ「ジャッジ」がいた!その中でもジャッジ・ドレッドは特別な存在だったが…

2月8日 日曜 3:05 -4:45 テレ東

  • 出演者

    シルベスター・スタローン(ジャッジ・ドレッド)声:玄田哲章 アーマンド・アサンテ(リコ)声:石塚運昇

  • 監督

    ダニー・キャノン

  • 制作

    【制作年/国】1995年/アメリカ

  • ストーリー1

    未来の地球は核戦争の放射線汚染を受け、そのほとんどが砂漠化してしまっていた。生き残った人々が暮らす3つのメガシティの中の1つ、メガシティ・ワンでは、極度な人口過密により社会秩序は崩壊、街は荒廃しきっていた。その秩序回復の最終手段として導入されたのが、究極の治安維持制度“ジャッジ・システム”だ。システムを支えるのは“ジャッジ”と呼ばれる者たちで、

  • ストーリー2

    彼らは犯人逮捕と同時にその判決を下し時に処刑する権利まで与えられた法の執行者であり超エリート集団だ。ジャッジ・ドレッドは、法に忠誠を誓い、冷酷なまでの完璧さで任務を遂行し、市民から尊敬されると同時に恐れられていた。ところがある日、殺人事件に巻き込まれ、容疑者としてドレッドが逮捕されてしまう。同僚のジャッジ・ハーシーはドレッドの無実を信じ必死に弁護するが

  • ストーリー3

    被害者から摘出された銃弾になぜかドレッドのDNAが見つかり、有罪となる。ハーシーと同じくドレッドの無実を信じる司令部のファーゴ長官は自分の引退と引き換えにドレッドの減刑を嘆願した。その結果、ドレッドは終身刑となり、刑務所に送られることになる。しかしその後、ドレッドが乗った輸送用シャトルが、無法者たちによって撃ち落とされてしまう…。無実の罪を被ったドレッドの運命は…。

  • 関連情報

    【番組公式HP】 https://www.tv-tokyo.co.jp/oa_satcine/