冬のなんかさ、春のなんかね

ドラマ

冬のなんかさ、春のなんかね 第5話🈖🈑🈓  主演・杉咲花  『なみだとあくび』

「まっすぐ“好き”と言えたのはいつまでだろう?」
迷って、悩んで、“好き”が煮詰まっていく‐‐。
考えすぎてしまう人のためのラブストーリー。

2月11日 水曜 22:00 -23:00 ミヤギテレビ1

冬のなんかさ、春のなんかね 第5話🈖🈑🈓  主演・杉咲花  『なみだとあくび』

大学3年時。当時の文菜はまだ浮気もせず、友達の真樹がよくない恋愛をしていると知り、「今すぐ別れな」と言えていた。 ある日、同級生の佃武(つくだたけし)から告白される文菜。 佃は文菜が小説を読みながら泣いているのを見て好きになったという。二人はつきあうことなり、動物園デートの際、文菜が作ったお弁当を食べながら佃は幸せすぎて泣いてしまう。しかし、文菜はデート中に佃が頻繁にするあくびが気になっていた。