ネコメンタリー 猫も、杓子(しゃくし)も。
ドキュメンタリー/教養
ネコメンタリー 猫も、杓子(しゃくし)も。 村山早紀と千花🈖🈑
「もの書く人の傍ら」にはいつも猫がいた。長崎に暮らす作家と愛猫との穏やかに過ぎ行く日々。風光明媚な港町には、気まぐれな猫がよく似合う?エッセイ朗読は吉瀬美智子。
2月5日 木曜 22:30 -23:00 NHKEテレ1大阪
児童文学も手がける作家・村山早紀さん。一緒に暮らすのは7歳になる保護猫の千花。作家人生はずっと猫と共にあったという村山さんだが千花には特別な思いが。おしゃべりで甘えん坊の千花は主の足元で何を思う?海を望む風光明媚な公園で潮風を感じながらの散歩から生まれる言葉の数々。港町・長崎の風情を感じる一人と一匹の穏やかな時間にカメラを向けた。書き下ろしエッセイ「それは旅路の灯りのような」朗読は吉瀬美智子さん。

