ポール・マッカートニー&ウイングス - ワン・ハンド・クラッピング

音楽

ポール・マッカートニー&ウイングス - ワン・ハンド・クラッピング🅍

50年の時を経て幻のスタジオ・ライブが4Kレストア。ウイングスの全盛期が『バンド・オン・ザ・ラン』で幕を開けた時期の、貴重なライブが登場!

2月4日 水曜 14:25 -15:40 WOWOWライブ

ポール・マッカートニー&ウイングス - ワン・ハンド・クラッピング🅍

ポール・マッカートニー&ウイングス - ワン・ハンド・クラッピング
80代になった今もなお精力的にツアーを続け、第67回グラミー賞ではザ・ビートルズ最後の新曲「ナウ・アンド・ゼン」が最優秀ロック・パフォーマンス賞に輝くなど、話題に事欠かないポール・マッカートニー。彼がザ・ビートルズ解散後の1971年に結成し、数多くの名曲・ヒット曲を残したポール・マッカートニー&ウイングスが、
1974年8月にアビー・ロード・スタジオで行なったスタジオ・ライブ「ワン・ハンド・クラッピング」。テレビ用に収録・録音されたものの、50年もの間お蔵入りとなっていた“幻”のスタジオ・ライブを4Kレストアにてお届け!当時、アルバム『バンド・オン・ザ・ラン』が7週連続全英No.1を記録中だったその勢いに乗って演奏される
「ジェット」「バンド・オン・ザ・ラン」「007 死ぬのは奴らだ」など、32歳のポールの若さあふれる快演、彼の音楽のルーツもうかがえる未発表の“バックヤード・セッション”(スタジオの裏庭でのアコギ弾き語り)など、見どころ満載!

  • 出演/関連情報

    【監督】デヴィッド・リッチフィールド 【楽曲】Jet、Soily、C Moon/Little Woman Love、Maybe I'm Amazed、My Love、Bluebird、Suicide、・et's Love、All of You、I'll Give You a Ring、Band on the Run、Live and Let Die、

  • Nineteen Hundred and Eighty Five、Baby Face、Blackpool、Twenty Flight Rock、Peggy Sue、I'm Gonna Love You・Too、Sweet Little Sixteen 【収録日/場所】1974年8月/イギリス・ロンドン アビー・ロード・スタジオ

  • 【2/4はビートルズ記念日】  【同特集の次の放送】  2/4(水) 15:40 ライブ One to One : ジョン&ヨーコ  2/4(水) 17:25 ライブ ジョージ・ハリスン: コンサート・フォー・ジョージ