映画のまち、東京・調布で丼麺探しスタート!名優たちが愛した丼麺を求めて歩き回る華大が、プライベートの俳優Sにバッタリ遭遇!?
少食おじさんの博多華丸・大吉が、ただただ食べたい丼か麺を探す街ブラ番組の、東京・調布編がスタート。
オープニングは、調布駅東口に飾られている映画スターたちの手形の前で。
「映画のまち調布」。
日活調布スタジオ、角川大映スタジオなど40以上の映画に携わる企業が集まる調布は、「東洋のハリウッド」にたとえられたとか。「名優たちが愛した丼と麺がたくさんあるはず」と、丼麺との出合いに期待が高まる。
チェーン店の多い駅前から離れるように歩き出すと、通りの反対側から「大吉さん!」という男性の声が聞こえてくる。
大吉が反射的に「華丸大吉です」とコンビであることをアピールしながら手を振ると、声の主はなんと、かつて大吉とレギュラー番組で共演していた俳優のS!俳優Sの正体はオンエアで明らかに。
つけ麺、中華そば、ラーメンなど、麺のお店が次々と現れる。どうやら調布は麺処のようだ。
調布駅から一駅隣の京王多摩川駅まで足を伸ばすと、住宅地に老舗のうなぎ屋さんを発見!
従業員の方曰く、昭和の映画スターが食べに来たことがあり、サインも飾ってあるという。
お腹が空いてきた華大が、映画のまちで最初に選ぶ丼麺は、大吉の予言通り味噌ラーメンなのか?
それとも映画スターが愛した味なのか?
Presented By 