火喰鳥 羽州ぼろ鳶組

アニメ/特撮

火喰鳥 羽州ぼろ鳶組🈑🈓 #04「孤高の天文家」【アガルアニメ】

その大火をくいとめた火消侍を人はこう呼んだーーーー火喰鳥

2月1日 日曜 23:30 -0:00 MBS毎日放送

火喰鳥 羽州ぼろ鳶組🈑🈓 #04「孤高の天文家」【アガルアニメ】

源吾は、かつての仲間であり“風読み”の達人、加持孫一の消息を追う。仲間とともに向かった先で出会ったのは、孫一の息子『加持星十郎』。 彼は自らの血筋に複雑な想いを抱き、人との関わりを避けて、天文学一筋に生きていた。「命を無駄に散らした」と父親をさげすむ星十郎だったが、源吾のまっすぐな言葉と、新之助の信念に触れるうち、父の生き様と向き合いはじめる。  
かつて「火喰鳥」と呼ばれた江戸随一の火消侍・松永源吾。 訳あって火消を辞めていたが、突然新庄藩から仕官の誘いが来る。 新庄藩の火消組は、金も無く、人材もおらず、周囲からさげすまれていた。 妻・深雪の後押しもあり、源吾は頭取として崩壊した火消組を再建することに。
一癖も二癖もある仲間を集め、<ぼろ鳶>と揶揄されながらも「どんな命も救うのだ」と奮闘する源吾達だったが、 江戸では「狐火」という謎の連続不審火が続いていた。 迫りくる災いに、諦めの悪い火消達が奔走する、エンタメ活劇が開幕!  
シリーズ累計100万部を誇る 直木賞作家・今村翔吾の大ヒット小説「火喰鳥 羽州ぼろ鳶組」 ついに2026年1月アガルアニメ枠にて放送決定!  

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