チョイス@病気になったとき

ドキュメンタリー/教養

チョイス@病気になったとき「不整脈の最新治療 デバイス革命」🈖🈑

不整脈は脳梗塞や突然死につながることもある。早期発見や治療のため、スマートウォッチや携帯型心電計、ICD、リードレスペースメーカーなどデバイス革命が起きている。

2月1日 日曜 19:00 -19:45 NHKEテレ1東京

不整脈には脳梗塞や突然死につながる危険なタイプも存在する。特に「心房細動」「心室頻拍・心室細動」「洞不全症候群」は早期発見が重要。最近はスマートウォッチや携帯型心電計で日常的に心電図を記録でき、健康診断では捉えにくい不整脈の早期発見に役立つ。治療でも「パルスフィールドアブレーション」「植込み型除細動器(ICD)」の遠隔モニタリング、「リードレスペースメーカー」など、デバイス革命が起きている。