1機30万円の段ボール製ドローンで防衛産業を変革!?
日本の防衛が転換点を迎える今、「低価格なミサイル」ともなりうる「段ボール製ドローン」が開発されている。最高時速120キロ、最高高度3000メートル、飛行時間1時間20分。1機30万円という驚きの段ボール製ドローンで防衛産業を変革しようと挑んでいるのがスタートアップ企業・エアカムイの山口拓海CEOだ。すでに海上自衛隊が洋上訓練で使用するなど防衛省も注目する国産ドローン。今後、日本の最前線だけでなく、世界への輸出も見越して挑戦を始めた開拓者に、作家・相場英雄が迫る。 テレビ東京系にて毎週土曜 午前10時30分より放送中!
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