アストリッドとラファエル5 文書係の事件録

ドラマ

アストリッドとラファエル5 文書係の事件録(7)「名馬の最期」🈔🈑

理論派×熱血コンビが事件を解決!フランス発ミステリー、シーズン5。障害競走の優勝候補だった競走馬が殺され、競馬界の過去の暗い事件が浮かび上がってくる。

1月27日 火曜 19:00 -19:48 NHK BS8K

ラファエルとアストリッドは事件現場である競走馬の牧場へ。殺されていたのは人間ではなく馬のフィボナッチ2世。翌日開催の有名なレース、パリ大障害の本命馬だった。凶器はヤタガンというトルコの刀剣で、それに見覚えがあったアストリッドはすぐに資料を確認しにいく。捜査中に今度は騎乗予定だった騎手が殺される。一方、アストリッドは馬と触れ合ううちに、失っていた10代のころの乗馬センターでの記憶を少しずつ思い出す。