【ドラマ10】テミスの不確かな法廷(3)🈖🈑
運送会社ドライバーの父が起こした死亡事故をめぐり会社を提訴する四宮(伊東蒼)。一方、安堂(松山ケンイチ)は自らの特性ゆえのミスで公判に影響を及ぼしてしまう。
1月20日 火曜 22:00 -22:45 NHK総合1・大分
八御見運送のドライバー・佐久間が、業務中の事故で通行人も巻き込み死亡。娘の四宮絵里(伊東蒼)は、過重労働が原因だとして会社を相手に民事訴訟を起こすが、会社側は佐久間の過失を主張。四宮の弁護人・穂積(山本未來)は、「伝説の反逆児」と呼ばれた裁判長・門倉(遠藤憲一)の訴訟指揮に期待する。一方、安堂(松山ケンイチ)は自らの特性ゆえのミスで公判に影響を及ぼしてしまい、裁判官を続けるべきか悩みはじめる。








