科捜研の女シーズン16◆マリコvs花街の女!京都の花街で殺人事件が発生!🈀🈞🈖🈑
マリコvs花街の女!京都の花街で殺人事件が発生!土門出張の為、粋な刑事・兵藤(佐野史郎)と調べを進めるマリコ(沢口靖子)達だったが、花街ならではの壁に捜査が阻まれ…⁉
1月19日 月曜 14:49 -16:48 KKB鹿児島放送
花街で製薬会社の男が殺害された。土門が出張の為、マリコ(沢口靖子)らは花街に詳しい“粋”な刑事・兵藤(佐野史郎)と組むことに。捜査により、被害者は新薬の機密情報を握っており、事件の前にお茶屋遊びをしていたことが分かる。現場で採取された微物も、舞妓がつけるかんざしの一部だと判明。しかし、花街界隈独特の文化により誰も口を割ろうとしない…。そして、節分の「お化け」の日、仮装で賑わう花街で新たな事件が起き…⁉
男の刺殺死体が人気のない公園で見つかる。科捜研は付近の防犯カメラから目撃者の特定に成功。似顔絵作成のため、優秀と言われながら12年前突然筆をおいた女性警官・八幡未知(中原果南)が容疑者の似顔絵を描くが、目撃者は首を傾げる…。違和感を覚えたマリコ(沢口靖子)は、現場である実験を行い、大きな“勘違い”があったことを発見。描き直した似顔絵は、過去の殺人事件の関係者・木戸沙也加(梶原ひかり)にそっくりで…
















