新美の巨人たち
ドキュメンタリー/教養
新美の巨人たち 【藤井厚二「聴竹居」×内田有紀】
100年前の最先端住宅「聴竹居」は、日本人にあった住宅を生涯追い続けた建築家・藤井厚二が設計した自邸です。そこには現代に通ずる暮らしのヒントが満ち溢れています。
1月17日 土曜 14:00 -14:30 ぎふチャン
昭和3(1928)年に建てられた「聴竹居」は、当時の最先端住宅です。今も京都・大山崎の天王山の麓に佇んでいます。昭和以降に建てられた、建築家の個人住宅では、初めて国の重要文化財に指定されました。


