哀愁のサーキット(R−15版) ▼峰岸隆之介、木山佳
◆日活ロマンポルノ傑作選◆
スリル、スピード、サスペンスを盛り込んだ日活ロマン・ポルノの新風篇。
1972年 81分
1月13日 火曜 3:00 -4:30 衛星劇場
秒速に命をかけるプロレーサーと、芸能界に生きる女歌手の悲恋。そこには運命の神のいたずらがあった。新曲「海は女の涙」は、海辺で、ふと、彼が囁いた言葉から生まれたのだった。朝焼けの茜雲に映える渚。轟音で突っ走るスピードウェイの車。深夜の無謀なレース。若者たちの奔放なセックス。スリル、スピード、サスペンスを盛り込んだ日活ロマン・ポルノの新風篇。
