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🈟ヤンドク! 橋本環奈主演!ヤンキードクター参上!痛快医療ドラマ開幕 #01🈑🈖

ヤンキードクター参上!元ヤンキー娘が親友の事故死をきっかけに猛勉強を経て、凄腕脳神経外科医に!?医療現場に新しい風を吹き込んでいく、痛快医療ドラマ開幕

1月12日 月曜 21:00 -22:24 フジテレビ

🈟ヤンドク! 橋本環奈主演!ヤンキードクター参上!痛快医療ドラマ開幕 #01🈑🈖

都立お台場湾岸医療センターに、新米ドクター・田上湖音波(橋本環奈)がやってきた。清楚なかわいらしい服装で、すれ違う人々も思わず振り返るほど容姿端麗。病院内をザワつかせながらさっそうと歩き、脳神経外科のスタッフルームに辿り着く。ルーム内では脳神経外科医・大友(音尾琢真)と循環器内科医・村井が、緊急搬送されてきた救急患者をどちらの科で対応するかもめていた。緊急にも関わらず押しつけ合う2人に「ええ加減に
しやあ!たぁけかっ!」と、ドスのきいた岐阜弁でタンカを切る湖音波。大友と村井から不審者扱いされる中、かつて湖音波の命を救った医師・中田(向井理)がやってくる。命の恩人との再会に「…うす」と照れる湖音波。そして、中田指示のもと救急患者の手術を湖音波が執刀することになるも、的確な手さばきでカテーテル手術を成功させる。手術後「自分、変わったっしょ?」と再会を喜ぶ湖音波に対し、中田は「何も変わってなく見え
るが?」と素っ気ない。さらには、院長・大河原(大塚寧々)や事務局長・鷹山(大谷亮平)にこびへつらい、合理的な組織のいいなりになっていた中田の姿に「なんか先生、ダサいすわ」と湖音波はうんざり。そんな彼女に「13年も経てば、人は変わる」と返す中田。その後もガチガチなルールだらけの勤務環境や事なかれ主義のヌルい同僚たちにあきれる湖音波だが、ヤンキー上がりのポジティブマインドで突っ走っていく。