SoftBankウインターカップ2025企画 #4福岡大附大濠 白谷 #5福島東稜 齋藤 八村主催キャンプで急成長!
NBAやBリーグ、高校バスケ、3×3などあらゆる種目を網羅する、日本バスケを応援する「バスケ☆FIVE」
【SoftBank ウインターカップ2025特別企画!】
8月に行われた八村塁選手主催のバスケキャンプ「BLACK SAMURAI 2025」で注目を集めた2人の高校生に迫る!
①八村2世!白谷柱誠ジャック(福岡大附大濠)
15歳で、U18アジアカップに飛び級で出場。さらに今年1月のジュニアウインターカップでは、身長194cmから繰り出す豪快ダンクなどで、男子の歴代最多となる1大会で182得点を記録した白谷柱誠ジャック選手。付いた異名は「八村2世」!今年、バスケの強豪校、福岡大学附属大濠に進学した白谷選手に立ちはだかった大きな壁とは?
②キャプテンの苦悩 齋藤アリンゼ陽(福島東稜)
ナイジェリア人の父と日本人の母を持つ、齋藤アリンゼ陽選手(福島東稜)。新チームのスタート時にキャプテンに立候補するも、統率力が発揮出来ず、夏のインターハイ予選では福島商業に敗戦するなど苦しんでいた。母 真紀子さんが与えてくれた克服のきっかけと、その道のりに迫る。
【毎週日曜 深夜1:40~1:55放送 ※一部地域のみ】
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