I AM ルース🈥
『I AM 私の分岐点 シーズン3』の第1話。ケイト・ウィンスレットが主演し、実の娘と初の本格的な共演を果たした。
1月8日 木曜 14:40 -16:20 BS10プレミアム
英国を代表する実力派女優陣が1話ずつ主役を演じ、現代女性の心情を描くアンソロジー・シリーズ『I AM 私の分岐点』のシーズン3。第1話ではケイト・ウィンスレットと娘のミア・スレアプレトンが共演し、10代のソーシャルメディア依存やメンタルヘルスの問題を描く。監督・脚本・製作総指揮は前シーズンからドミニク・サヴェージが続投。即興演技や長回しを使用した大胆な手法を駆使し、等身大のキャラクターを描き出す。
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監督/出演
監督:ドミニク・サヴェージ 出演:ケイト・ウィンスレット(日野由利加)/ミア・スレアプレトン(佐藤里緒)/ジョー・アンダーソン(バトリ勝悟)
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ストーリー
第1話「I AM ルース」…ルースは10代の娘フレヤとふたり暮らしだが娘とは会話もうまくいかず、少しずつ心の距離が開いているのに苛立ち、悩んでいた。そんなあるとき娘の学校から呼び出され、フレヤの成績が落ち以前と様子が違うと聞かされる。ルースはそれをきっかけに、フレヤがソーシャルメディアにのめり込み苦しんでいることに気付き、分からないなりになんとか娘に寄り添い守ろうと奮闘するが…。
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製作年など
I AM ルース[吹] 製作:2022年 英 本編時間:100分



