御宿かわせみ 第1シリーズ
ドラマ
御宿かわせみ 第1シリーズ(1980年版)(1)水郷から来た女🈑
平岩弓枝原作の人気時代劇。江戸の大川端にある小さな旅籠(はたご)「かわせみ」を舞台に、真野響子のるいと小野寺昭の東吾のコンビで描く、1980年放送の第1シリーズ
4月8日 火曜 18:00 -18:50 NHK BS
江戸の大川端にある小さな旅籠(はたご)「かわせみ」を営む女主人・るい(真野響子)と、その恋人で与力の弟・東吾(小野寺昭)が、仲間たちとともに江戸の町に起こる難事件を解決していく人情捕物帳。近ごろ、大店のちいさな子どもがさらわれる事件が続けて起こっていた。「かわせみ」の番頭・嘉助(花沢徳衛)の孫娘もさらわれ、るいや東吾、行方の知れない姉を探すひろ(安奈淳)たちは、救出のために一計を案じる。