LOGISTEED TOMOLAB. ~TOMORROW LABORATORY
"2011年から2026年へ" 鴻上尚史と考える「演劇」「言葉の力」「生きる意味」
イシューは「2011–2026」。
フェローに迎えるのは、日本の演劇界に大きな足跡を残してきた
作家/演出家/映画監督の鴻上尚史さん。
2011年の「東日本大震災」。社会の価値観が揺らぎ「生きる意味」が問われた年。
そして2026年。コロナ禍や社会の分断、情報環境の激変を経た現在。
2011年から2026年の15年の時間の中で、
私たちは何を失い、何を学び、どのように生き延びてきたのか。
震災後に上演された舞台『深呼吸する惑星』に込めた思い、
「演劇やエンターテインメントは精神的ライフラインたり得るのか」という問い。
さらに、現実と虚構の境界が曖昧になる時代に上演される最新舞台『トランス』を通して
「リアルとは何か」「人は何を信じて生きるのか」を考えます。
井桁弘恵が「チーフ」としてナビゲート
ラボの仲間 "友"だちとなる「フェロー」を毎週迎え
"共"に考える『TOMOLAB.』
リスナーの皆さんへのプレゼントは
井桁弘恵チーフが選んだ「携帯できる竹製のお箸」。
みなさんの「困りごと」や番組の感想とともに、
番組の HP の「メッセージを送る」から ご応募ください
鴻上尚史(作家/演出家/映画監督)
2月28日 土曜 20:00 -21:00 J-WAVE
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