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ドラマ

マダム・セクレタリー シーズン4 #16「因縁と許し」🈑

1998年にウガンダで起きた爆破テロの追悼式典が近づく中、官邸はスーダンへの制裁解除に向けて動きだす。パイパーとの別れを考えるジェイソンにヘンリーが助言する。

12月7日 火曜 3:00 -4:00 FOX

元CIA分析官で、大学教授として働いていたエリザベスが、ある日突然、大統領から指名され、米国国務長官に。次々起こる外交問題を、エリザベス率いるチームは解決へと導くことができるのか。政治家として、母として、妻として活躍する女性国務長官“マダム・セクレタリー”の活躍を描く本格ヒューマン・ドラマの第4弾。
1998年に起きた在ウガンダ米国大使館爆破テロ事件の追悼式典が近づき、当時CIAでアルカイダの調査を担当していたエリザベスは複雑な思いにとらわれていた。そんな中、突如ホワイトハウスがスーダンへの制裁解除に向けて動きだしたことに国務省スタッフは不審を抱き、スーダン担当特使のピーターは特に強く反発する。パイパーとの交際に疲れて彼女を避けていたジェイソンに、ヘンリーは直接会って話し合うよう諭す。