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ドラマ

マダム・セクレタリー シーズン4 #15「名前を奪われた人々」🈑

ミャンマー大統領の渡米と時を同じくして、ロヒンギャ迫害の知らせがもたらされる。ダルトンは大統領職への復帰をためらう。モーリーンはヘンリーに対する遺恨を告白する。

12月7日 火曜 2:00 -3:00 FOX

元CIA分析官で、大学教授として働いていたエリザベスが、ある日突然、大統領から指名され、米国国務長官に。次々起こる外交問題を、エリザベス率いるチームは解決へと導くことができるのか。政治家として、母として、妻として活躍する女性国務長官“マダム・セクレタリー”の活躍を描く本格ヒューマン・ドラマの第4弾。
軍事独裁が続いたミャンマーで50年ぶりに民主的に選出されたカイン新大統領が自由勲章授与式のために渡米。それと時を同じくして、同国のイスラム系少数民族ロヒンギャの人々が迫害されてバングラデシュに押しかけているとの知らせがもたらされる。ダルトンは医師から完治のお墨付きを得たものの、自身の能力に自信が持てず大統領職への復帰をためらう。モーリーンがマッコード家を訪れ、ヘンリーに対する遺恨を告白する。