連続テレビ小説 純ちゃんの応援歌

ドラマ

【連続テレビ小説】純ちゃんの応援歌(47)[字]

甲子園球場近くに旅館を開業し、「高校球児の母」と呼ばれる女将(おかみ)として活躍する純子を、涙と笑いとペーソスで描く青春奮戦記。1988年放送の連続テレビ小説。

11月30日 火曜 16:20 -16:35 NHK総合1・東京

北川を逃がして3日たつが、音沙汰が無く、心配する純子(山口智子)とつや(白川由美)。そこへ正太夫から、名古屋にいる、と電話が入る。雄太(高岡俊広)の家事審判を前に、あき(伊藤榮子)は清原(浜村純)のところへ相談に。清原には厳しいことを言われるが、家事審判では雄太の養子縁組みが認められ、あきは皆で大阪へ引っ越す決意を述べる。あきを心配する雜賀(桂枝雀)は反対するが、純子以下子どもたちは賛成し…。