東京放置食堂

ドラマ

東京放置食堂 6話 主演:片桐はいり

片桐はいり主演!本土から120キロ離れた東京都内「大島」にある居酒屋「風待屋」が舞台!島の大自然や時間の流れから生まれる、優しい時間と人間模様・島グルメが満載!

10月21日 木曜 1:00 -1:30 テレビ東京1

大島にやってきたのは脚本家の宮田洋子(橋本マナミ)。タクシー運転手の南波(与座よしあき)が、宮田の色気に魅了され、思わず話しかけると、ドラマの取材をしたくて島にやってきた、と答える。
有名ドラマの脚本家の宮田が、大島の観光地を案内してもらっていると、海辺で女子高生が二人遊んでいるのを見つける。すると、宮田の目から一筋の涙が…。 その後、せっかくだから真野日出子(片桐はいり)のいる「風待屋」によって一杯飲むことになるが…。
人を裁くことに疲れて東京を出た元裁判官の主人公・真野日出子(片桐はいり)がやってきたのは、東京から120キロ南の太平洋に位置する「大島」。 そこで日出子は、島で生まれ育った小宮山渚(工藤綾乃)と出会い、ひょんなことから、渚が祖父から受け継いだ、居酒屋『風待屋』を手伝うことに。 水曜深夜にじんわりと優しく繰り広げられる人情味あふれる島の物語がはじまる。