青天を衝(つ)け

ドラマ

青天を衝(つ)け(14)「栄一と運命の主君」[解][字][デ][再]

栄一と慶喜、ついに運命の出会い!初の謁見で、栄一の思いは、慶喜に届くのか!?朝廷を取り込もうとする薩摩藩…そして慶喜が“天下の大愚物”と、雄藩の大名たちを一喝!

5月22日 土曜 13:05 -13:50 NHK総合1・東京

栄一(吉沢亮)と喜作(高良健吾)は、円四郎(堤真一)から一橋家に仕官せよと迫られるが、栄一は慶喜(草ナギ剛)に意見を建白することを条件に出す。円四郎は遠乗り途中の慶喜に二人を対面させ、屋敷で謁見させることに成功、2人は一橋家に仕官することになった。一方慶喜は、薩摩藩が中川宮(奥田洋平)を取り込んでいることに気づき、中川宮を問い詰め、島津久光(池田成志)らに“天下の大愚物、天下の大悪党だ”と言い放つ…