連続テレビ小説 おちょやん

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【連続テレビ小説】おちょやん(96)「何でうちやあれへんの」[解][字][再]

鶴亀新喜劇が道頓堀で旗揚げし、大成功してから1年が経った。記念興行を前にして、劇団の灯子(小西はる)が突然、辞めたいと言い出す。動揺した千代(杉咲花)だったが…

4月19日 月曜 12:45 -13:00 NHK総合1・東京

【連続テレビ小説】おちょやん(96)「何でうちやあれへんの」[解][字][再]

復興した道頓堀で千代(杉咲花)と一平(成田凌)が中心となり旗揚げした鶴亀新喜劇の大成功から1年が経った。昭和25年、鶴亀新喜劇では、1周年の記念興行を行うことになり、団員の士気も上がっていた。演目は、一平の発案で、旗上げ公演で人気だった「お家はんと直どん」に決まった。実は新作が書けないのではないか。千代は一平が気がかりだった。そんな折、歌劇団出身の灯子(小西はる)が突然、劇団を辞めると言い出す…