銀河銭湯パンタくん

趣味/教育

銀河銭湯パンタくん「もったいない!ゴミほどお宝!?」[解][字]

小学校低学年向け人形劇。脚本は劇団ヨーロッパ企画角田貴志。同劇団主宰の上田誠が監修に当たる。2300年の未来だけどレトロな銭湯「銀河の湯」が舞台のコメディー。

1月20日 木曜 17:35 -17:45 NHKEテレ1東京

銀河銭湯パンタくん「もったいない!ゴミほどお宝!?」[解][字]

時は2313年。人々は宇宙人たちと仲良く暮らしていた。主人公の少年パンタは、昭和38年創業の老舗の銭湯「銀河の湯」の一人息子。さまざまな宇宙人が銭湯に毎日やってくる中、パンタは宇宙人の友人パンキチと仲良くなり、一緒にさまざまな騒動を起こす。ある日、部屋の掃除をしていたパンタたちは、まだ使えるものまで捨ててしまい、平面生物「レガス」からリサイクルの大切さを教わる。