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連続テレビ小説 純ちゃんの応援歌

ドラマ

【連続テレビ小説】純ちゃんの応援歌(26)[字]

甲子園球場近くに旅館を開業し、「高校球児の母」と呼ばれる女将(おかみ)として活躍する純子を、涙と笑いとペーソスで描く青春奮戦記。1988年放送の連続テレビ小説。

10月20日 水曜 16:35 -16:50 NHK総合1・東京

速水(高嶋政宏)が家に来て英語を教えてくれることになって、急いで家の掃除をする純子(山口智子)。速水を交えて食卓を囲み、速水にアメリカに戻ったら何をするつもりかと聞くと、カメラマンになりたい、と言う。英語の勉強が終わり、静尾(押谷かおり)たちを送って帰る速水になぜかいらつく純子。探していた速水の祖父の墓が見つかり、それを静尾が案内すると、それが面白くない純子は、今夜は家が使えないとうそをついて…。