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連続テレビ小説 純ちゃんの応援歌

ドラマ

【連続テレビ小説】純ちゃんの応援歌(25)[字]

甲子園球場近くに旅館を開業し、「高校球児の母」と呼ばれる女将(おかみ)として活躍する純子を、涙と笑いとペーソスで描く青春奮戦記。1988年放送の連続テレビ小説。

10月20日 水曜 16:20 -16:35 NHK総合1・東京

新学期。純子(山口智子)は雄太(高岡俊広)に新しい鉛筆を渡し、昭(岩芝公治)にも同じく新しい鉛筆を渡す。登校すると、金太郎(新田勉)からいじめられる女子を助ける雄太。雄太は満州で陽一郎(川津祐介)から数学と国語を教わっていて、先生の国語の質問にもクラスで唯一答える。その夜陽一郎は皆の前で、あらためて雄太を養子にしたいと言う。あくる日、興園寺家で純子が仕事をしていると、静尾(押谷かおり)が来て…。