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連続テレビ小説 純ちゃんの応援歌

ドラマ

【連続テレビ小説】純ちゃんの応援歌(23)[字]

甲子園球場近くに旅館を開業し、「高校球児の母」と呼ばれる女将(おかみ)として活躍する純子を、涙と笑いとペーソスで描く青春奮戦記。1988年放送の連続テレビ小説。

10月19日 火曜 16:20 -16:35 NHK総合1・東京

河原で倒れていた清原(浜村純)が、小野家に担ぎ込まれる。闇の物は食べない、という信条の清原は空腹で倒れていたのだった。純子(山口智子)は、自分のところは闇の米を食べるから、配給の米は清原のところへ持って行く、と言う。あき(伊藤榮子)は清原に、雄太(高岡俊広)の養子縁組みについて相談する。純子は速水(高嶋政宏)と清原に魚釣りを教え、休憩中に話していると、速水が清原の遠い親戚だということがわかり…。