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連続テレビ小説 純ちゃんの応援歌

ドラマ

【連続テレビ小説】純ちゃんの応援歌(22)[字]

甲子園球場近くに旅館を開業し、「高校球児の母」と呼ばれる女将(おかみ)として活躍する純子を、涙と笑いとペーソスで描く青春奮戦記。1988年放送の連続テレビ小説。

10月18日 月曜 16:35 -16:50 NHK総合1・東京

あくる朝、薬を飲んで回復した正太夫(笑福亭鶴瓶)が、看病して眠ってしまった純子(山口智子)に抱きつくと、たまたま居合わせたジョージ北川(細川俊之)が止める。純子が帰って就職の件を陽一郎(川津祐介)に報告すると、陽一郎は稲本専務に辞退の電報を打つようにと頼む。純子は納得がいかず、興園寺家で速水(高嶋政宏)にどう思うかと聞くが、速水は陽一郎の気持ちもわかる、と答える。速水が日本を去ると聞くと純子は…。