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連続テレビ小説 おかえりモネ

ドラマ

【連続テレビ小説】おかえりモネ(109)「嵐の気仙沼」[解][字][再]

百音(清原果耶)の予測通り海は大しけとなり、亮(永瀬廉)が乗っている船が低気圧にはまって気仙沼沖で動けなくなる。未知(蒔田彩珠)は、亮の無事を祈り続けるが…。

10月14日 木曜 12:45 -13:00 NHK総合1・東京

【連続テレビ小説】おかえりモネ(109)「嵐の気仙沼」[解][字][再]

夜、百音(清原果耶)の予測通り気仙沼市は風が強まり、海は大しけとなる。そこへ、滋郎(菅原大吉)から「亮(永瀬廉)が乗っている船が低気圧にはまって動けなくなっている」との連絡が入る。百音は、野坂(森田望智)、内田(清水尋也)とも連携し、天候を分析して打開策を探る。未知(蒔田彩珠)をはじめとする永浦家の面々、幼なじみたち、そして新次(浅野忠信)は、それぞれの場所で亮の無事を祈り続ける。