徹子の部屋
古い順に並び替えNo.1838
黒田征太郎
-
<黒田征太郎>86歳の今も現役で!黒柳と共作を…!?/若い頃から国の内外で活躍するイラストレーターで画家の黒田征太郎さんがゲスト。様々な作品もお持ちいただき紹介する。何物にもとらわれず好きなものを描いてきたという黒田さん。ライブペインティングも1000回以上開催し絵と音楽の融合も愉しんでいるとか。
No.1837
高嶋ちさ子
-
<高嶋ちさ子>まさか私が!?詐欺被害の顛末を/ヴァイオリニストとしてもバラエティー番組などでも大活躍の高嶋ちさ子さん。しっかり者のイメージがあるが実は詐欺にあったことを告白。3日3晩泣き暮らしたというその顛末とは!?高嶋さんの父 弘之さんは日本でビートルズをヒットさせた仕掛け人の一人で、とてもパワフルな人として知られている。
No.1836
佐藤隆太
-
<佐藤隆太>17年ぶりの出演!3児の父になり…/佐藤隆太さんが17年ぶりに登場!前回出演時は独身だったが、現在は3児の父。作品がないときは家庭中心の生活を送っており、主に習い事の「ドライバー係」を担っているという。子どもの運動会にも仕事を調整し参加するようにしている。
No.1835
江口洋介
-
<江口洋介>初登場で明かす…家庭での意外な素顔/ドラマや映画など多方面で活躍を続け、常に第一線として走り続ける江口洋介さんが初登場!母は喫茶店を営んでいて、子どもの頃から店のお客さんに遊んでもらっていた。そこでの刺激が自身のベースになっているそう。高校卒業したときに家を出て自立。映画の助監督の家に居候しながら撮影現場を見せてもらったという。
No.1834
AKIRA
-
<EXILE AKIRA>中華圏でも大活躍!人気パフォーマー登場/国民的人気グループ「EXILE」のパフォーマーAKIRAさんが今日のお客様。近年は中華圏に活躍の幅を広げ、今年は台北で初のファンミーティングを開催したのだそう。また昨年は中国の番組に出演するなど挑戦の日々を送っていると話す。
No.1833
上戸彩
-
<上戸彩>3児の母に…仕事と子育てに奮闘中!/今年、俳優生活25年の上戸彩さんが今日のお客様。テレビで見ない日はないほど大活躍の日々を送っている上戸さんは、私生活では3児の母として子育てにも奮闘している。10歳の長女は過去に黒柳と偶然会ったことが…!?
No.1832
阿部寛
-
<阿部寛>尊敬する父が7月に98歳で逝き/8年ぶりの登場となる阿部寛さんがゲスト。ドラマに映画にCMにと大活躍の阿部さんだが、「とにかく走る」「メイクに3時間以上かかる」役など肉体的に大変なことも多い。しかし「自分の体を使って表現したい」という欲が今の原動力だと話す。
No.1831
近藤サト
-
<近藤サト>“着物愛好家”として活躍!66歳で逝った父の“最期の言葉”/現在、57歳になり着物の魅力を発信する着物愛好家としても活躍するアナウンサーの近藤サトさん。今年 美ら島沖縄大使に任命されたことから、沖縄の紅型の着物で登場。
No.1830
古村比呂
-
<古村比呂>初孫が誕生!4度目のがんと向き合い/ドラマ「チョッちゃん」で黒柳の母・朝さん役を演じた古村比呂さん。13年前、46歳のときに子宮頸がんと診断され手術を受けるが、その5年後に再発。その後、再々発を経て現在は4度目のがんと闘っている。がんとの向き合い方が変わってきたと語る古村さん、おすすめは“ため息をつくこと”。
No.1829
小野リサ
-
<小野リサ>ボサノヴァの女王!六八コンビの名曲を/36年前のデビュー当時、日本人初の本格的ボサノヴァシンガーとして注目を集めた小野リサさん。音楽好きだった父がブラジルに移住、小野さんはかの地で生まれた。現地でライブハウスを営んでいた父は、中村八大さんや坂本九さんとも交流。帰国後、小野さんは父が開いた店で15歳からブラジルの歌を歌っていた。
No.1828
柴田理恵
-
<柴田理恵>95歳で逝った母は最期まで目標を持ち続け…/今年1月に最愛の母を亡くした柴田理恵さん。今日は母が遺した着物で登場。母のことは毎日思い出し、食卓には母の写真を飾っている。母は95歳で他界したが、最期まで目標を持ち、努力を続けていたという。富山で教師をしていた母の「お別れの会」には、教え子やご近所の方など大勢の人が参列した。
No.1827
藤森慎吾
-
<藤森慎吾>「チャラ男」も一児の父になり/お笑いコンビ、オリエンタルラジオの藤森慎吾さんが登場。「チャラ男」として名を馳せた藤森さんも昨年結婚し、一児の父になった。まだ1歳にも満たない娘が可愛くて仕方がないという。15歳下の妻の指示にしっかり従いながら、家事・育児にも精を出す日々。
No.1826
ヒロシ
-
<ヒロシ>2匹の保護猫に夢中!53歳独身の私生活は…/3年前に保護猫を引き取り、人生が激変したヒロシさんが今日のゲスト!20年前「ヒロシです」が大ブレイク、一発屋芸人と言われたこともあったが、キャンプで大人気になった53歳独身。「一人で生きていく」と言っていたヒロシさんだが、今は2匹の猫に“猫なで声”で話し掛ける幸せな日々を送っている。
No.1825
市村正親
-
<市村正親>76歳!2人の息子が成長…元妻との不思議な関係は!?/舞台の出演がずっと続いているめちゃめちゃ多忙な76歳!市村正親さんが元気に登場。でも実は3月に転んで右目の上を強打する事件が…メイクで隠して舞台に立っていたそうだが、その人生は「ケガ」と共にあった!?
No.1824
コロッケ
-
<コロッケ>今年 両膝の大手術も…入院中に新ネタが/両膝を変形性膝関節症と診断され2月に人工関節を入れる大手術をしたコロッケさん。コロッケさんのモノマネは、本人曰く余計な動きが多いそうで、知らず知らずの内に膝に負担がかかっていたという。手術後は経過も良好で、お医者さんからは「80歳までロボットモノマネができるよ」と言ってもらえたそうだ。
No.1820
内田恭子
-
<内田恭子>息子2人の子育てに奮闘!40代で新たな学びを/スポーツ番組での司会で注目され人気アナウンサーとして活躍していた内田恭子さん。今思えば無茶なスケジュールでも楽しい20代を過ごしていたが、仕事ばかりで社会人として常識が足りない…と思うようになり退社し30歳で結婚、フリーアナウンサーになった。
No.1819
小澤征悦
-
<小澤征悦>俳優と音楽活動に励み…昨年逝った父との思い出を/幅広い役を演じて大人気の俳優、小澤征悦さんが今日のお客様。近年は音楽活動にも励んでおり、幼稚園からの同級生が組んでいるバンドに参加して歌唱している。俳優仲間が集まって開催する「役者唄」のコンサートでは、佐藤浩市さんたちと一緒にステージに立つ経験もした。
No.1818
Travis Japan 七五三掛龍也
-
<Travis Japan 七五三掛龍也>初登場!両親の影響で歌とダンスに興味を持ち…/ダンスを武器に世界で活動を続けるTravis Japanから七五三掛龍也さんが初登場!七五三掛(しめかけ)という苗字は、地元・茨城ではそれほど珍しくないが、東京に出てきてからは驚かれることが多いという。
No.1817
バブルガム・ブラザーズ
-
<バブルガム・ブラザーズ>デビュー40周年…「乳がん」を経て復活ライブを/今年40周年を迎えた日本のソウル・ミュージックのレジェンド、バブルガム・ブラザーズのふたりがゲスト。1990年にリリースした「WON’T BE LONG」はロングセラーの大ヒット!今も様々なアーティストにカバーされ、愛され続けている。
No.1816
花田虎上
-
<花田虎上>2人の愛娘の夢はプロゴルファー/現在2人の娘を育てる父親である元横綱・若乃花こと花田虎上さん。娘たちの夢はプロゴルファーになることで小さい頃から特訓をしてきたが、姉の百華さんは今年埼玉のスポーツ強豪校に見事合格、妹の桃果さんも同じ学校に入学すべく猛勉強中だという。
No.1815
伊吹吾郎
-
<伊吹吾郎>格さん役を17年!孫はプロボクサーに/ドラマ「水戸黄門」で格さん役を17年務めた伊吹吾郎さん。79歳の現在、一人暮らしをしているという伊吹さん、時代劇の撮影で長く京都に“単身赴任”をしていたため家事は得意で、洗濯は3回に分けて行い、アイロンがけが要らないよう、ぴしっと伸ばして干すのだそう。伊吹さんの趣味はフラメンコギター。
No.1814
桂二葉
-
<桂二葉>今 最もチケットが取れない人気落語家/数少ない女性落語家の中、今大変注目を浴びている桂二葉さんが初登場。二葉と書いて「によう」と読む。独演会のチケットは売り切れ続出という人気ぶり。2021年「NHK新人落語大賞」を受賞。満場一致の満点、しかも50年の歴史の中で女性初の受賞という快挙だった。落語との出会いは大学時代。
No.1813
初回拝見!魅惑の70代
-
<由美かおる 夏木マリ 草刈正雄 鹿賀丈史 小柳ルミ子>初回拝見!魅惑の70代/70代を迎えてなお人を惹きつけてやまないスターたちの初出演を特集。まるで少女漫画のヒロインのような由美かおるさん、実は「合気道三段」と武術にも秀でていた。そのキュートさとは裏腹に、「80kgの男性を投げ飛ばすのは爽快!」と語る。
No.1812
水森かおり
-
<水森かおり>“崖っぷち”から大ヒット歌手に/今年デビュー30周年「ご当地ソングの女王」と呼ばれ明るいキャラクターからバラエティー番組への出演も多い水森かおりさん。7歳年上の姉も歌が好きで、その姉の影響で気が付けば自分も歌っていたという。
No.1811
田辺靖雄&九重佑三子
-
<田辺靖雄 九重佑三子>おととし金婚式…昭和の名曲メドレーを/芸能界きっての「おしどり夫婦」である田辺靖雄さん、九重佑三子さん夫妻を迎える。2人とも10代のころから黒柳と共演をしていたという旧知の仲。懐かしい話に花が咲く。また、昭和を彩った名曲の数々をメドレーで披露する。一昨年、金婚式を迎え、家族でお祝いをした。
No.1810
仁科亜季子
-
<仁科亜季子>72歳…4度のがん乗り越え愛しの孫と/34年前に子宮頸がんで入院手術をしてから4度のがんを乗り越えた仁科亜季子さん現在72歳。最後の手術から10年以上経ったため普段は忘れていることも多いが検査は欠かさないそう。
No.1809
スワーダ・アル・ムダファーラ
-
<スワーダ・アル・ムダファーラ>砂漠の国に学校を!元日本人女性の波瀾万丈な人生/中東の国、オマーンで尊敬を集める元日本人女性、スワーダ・アル・ムダファーラさん。オマーン国籍を取得してオマーン人になったスワーダさんは1990年、オマーンの子ども達のために私立学校を設立し校長になった。
No.1808
大和田伸也
-
<大和田伸也>“ぬい活”で若い世代にも人気に/弟は大和田獏さん、妻は五大路子さんという芸能一家の大和田伸也さん。シリアスな役柄も多いが、今あることで小さな子どもにも人気だという。それは、“ぬい活”。実は大和田さん、ぬいぐるみが大好きで自宅には数えきれないほどのぬいぐるみをコレクション。
No.1807
残間里江子
-
<残間里江子>75歳の後期高齢者になり…99歳で逝った母に今思うこと/イベントや出版プロデューサーとして活躍する残間里江子さん。75歳で数多くの病院に通っているそうだが、今ではうまく病気と付き合っているという。そんな残間さんには10年前に99歳で逝った母親がいた。
No.1806
舟木一夫
-
<舟木一夫>青春を共に過ごした和泉雅子さんの訃報に涙が…/永遠の“青春スター”歌手の舟木一夫さん。いまも精力的にコンサートで全国を駆け巡り、昨年12月の誕生日もステージに立っていた。ファンの前で歌うたびに思うのは3年前に75歳で逝った盟友の西郷輝彦さんのこと。西郷さんは子育ての悩みや、歌えない悔しさを打ち明けてくれた。

