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明日の約束【暴かれる教師の罪。疑惑の母との接点…遂に最終局面へ】 #09[字][デ]

  • 12月12日
  • 火曜
  • 21:30 -22:24
  • フジテレビ

暴かれる教師の罪…常軌を逸した本性とは?疑惑母との接点…最終局面へ▽歪んだ愛情の母との関係…未来を変える決意

バスケ部員・圭吾(遠藤健慎)が謎の死を遂げた。自殺の原因と噂された関係者が立て続けに襲われ、犯人は圭吾の幼馴染の香澄(佐久間由衣)と判明。圭吾を死に追いやった人物への復讐のためだった。香澄が「あと一人…」と言うターゲットは圭吾の担任教師・霧島(及川光博)。香澄は霧島のノートPCを盗み出し、日向(井上真央)に託す。中身を見た日向は、霧島が圭吾の死に大きく関わっていることを知り愕然。生徒を守るべき
立場の霧島がとった行動について、真意を問いただす。 恋人の本庄(工藤阿須加)から暴力を振るわれた日向は、結婚に後ろ向きに。「あの人のようになることが怖い」ーー長年、母・尚子(手塚理美)に支配されてきた日向は、結婚して母親になる覚悟ができていないと分かったのだ。尚子も娘に暴力を振るった本庄を許そうとはせず、見合い話を持ってくる。しかし日向は、「私はお母さんの所有物じゃない」と気持ちを伝え、本庄との
今後についても、ある結論を出す。 吉岡家では、圭吾の妹の英美里(竹内愛紗)が、母・真紀子(仲間由紀恵)が息子の部屋を盗聴していた証拠をマスコミに流していた。テレビやネットで異様な行動が報じられ、一時は同情的だったマスコミも、一転して真紀子を糾弾。圭吾を死に追いやったのは、精神的虐待を続けてきた“毒親"にほかならないと、非難する。最愛の息子を失い、自らの愛情を否定され、家族にも見放された真紀子は…。

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